神楽殿大注連縄奉納



 7月21日、勧農講社頓原支部の奉納により神楽殿の大注連縄が8年ぶりに懸け替えられました。この大注連縄は島根県飯石郡の飯南町注連縄企業組合により奉製されたもので、この度の奉納で8度目。
 当日は、朝からその様子を一目見ようと多くの人々で賑わい、お祓いをされた新しい大注連縄は多くの方が見守る中懸替えられました。
 なお、今回の新しい大注連縄の重さは4.7トン。長さは13.5メートルです。

     
 
     
   
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